いにしへの美を蘇らせる conservation of ceramics and related material

■■■ 陶磁器の修復・保存 ■■■ 工房いにしへ


修復作品例

    「ものには価値がある」・・・こわれてしまっても価値がゼロになるわけではありません。特に歴史的に重要なもの、珍しいもの、大切なものは正しく修復・保存し後世に伝えていきたいものです。壊れたら、捨てる・・・では、文化はどんどん失われていってしまいます。 ホームページでは「古いものを大切にする心」を少しでも知ってもらおうと思い、修復の理念、陶磁器の修復・保存の方法を具体的に紹介してみました。
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WHAT'S NEW 

[2009/06/05]  第31回 文化財保存修復学会@倉敷(開催:6月13日〜14日 於 倉敷市芸文館) にて「陶磁器のカラーフィルによる充填テクニックの応用」をポスター発表します。14日のみの掲示となります。ぜひ見に来てください。

[2009/03/04] お問い合わせフォームの不具合を直しました。ご迷惑おかけしました。

[2008/10/30] 「アンティークお手入れ法」いい暮らし。にてリニューアル。

[2008/08/13] 日経新聞に「工房いにしへ 佐野智恵子」カラーフィルに関する記事が載りました。夕刊だけど・・・。(^〜^)

[2008/07/25]  『暮しの手帖』2008年8月(第4世紀35号)にて「割れた器を直しましょう」という記事に工房いにしへ(佐野智恵子)が協力しました。






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