今年は紙面媒体でちょくちょく露出させてもらっています。
如水会会報(新年号)
暮しの手帖(7月)
日経新聞(8月 夕刊・地方版だけど)
そして、月刊なごや(11月号)
月刊なごやは編集長種村さんとZIP-FMの番組審議委員会でお知り合いになり、くしくも5年前の11月号に記事を掲載してもらった・・・という古いおつきあい。5年前は名古屋でがんばる若手ってコーナーだったなあ。わたしもすっかり若手ではなくなりつつあることを実感します。
今回、すこ~し前(たしか1年ぐらい前)に名古屋画廊のレセプションでお会いするという機会があり、たぶん、そこで「こんなやつがおったな。」と思い出していただいたご縁で話がきたのでは・・・と推測しております。
今回は「随想」寄稿という形になったのですが、ついにですよ。ついに。
「顔出し」オッケーとなりました。
(顔出しってのも、変ですけど・・・・。どっかのイメクラみたい。)
顔写真が掲載されたということです。
『暮しの手帖』 では、なんで顔がでてないの?!と、さんざんからかわれ・・・・。
日経新聞の連敗を経て・・・・。
やっぱり、それなりにうれしいものです。
いやいや、取材してもらえること、掲載してくれること・・・それは、私の「顔」ではなく「仕事」に注目してもらていることですからね。顔はどうでもいいんだけどね。ほんとは。
如水会事務局長の関さんに、この前お会いしたときに「ご報告です☆」って『暮しの手帖』を見せたんですけど。
顔のってないんですけど・・・っていう、わたしの控え目な報告に対して
「(君の仕事は)手が一番重要だもんね」という、やさしいお言葉。
こういう人はもてるんではなかろうか・・・。
たしか、飲み&カラオケにいったときに「おれ、オバチャンにもててサァー」とおっしゃっていたことが、あったっけ。
月刊なごや 名古屋にいらっしゃったら・・・ぜひお手にとってくださいませ。